夏休みに子宮頸がん(HPV)ワクチンを接種しましょう!👒
夏休みは生活リズムが整いやすく、接種後の腕の痛みなどの様子をゆっくり見られる良いタイミングです。
この機会に HPVワクチン を前向きに考えてみませんか?
思春期のうちに接種しておくと、将来の子宮頸がんのリスクを大きく減らせます。
対象:小学6年生~高校1年生相当の女子
*通常は、中学1年生での接種がすすめられています。
初回が15歳未満→2回、15歳以上→3回の完了が必要です。
標準的には約6か月で終わり、夏休みに始めると、次の接種を冬休みや春休みに受けられます。
対象年齢を過ぎても接種は可能ですが、その場合は自費になります。
ワクチンに関してご心配なことがありましたらどんなことでも、お気軽にご相談ください。
☎️ 011-378-4710 (総合案内)


